<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>英単語の覚え方 &#187; 推測</title>
	<atom:link href="http://www.eigo-tango-oboeru-houhou.com/tag/%e6%8e%a8%e6%b8%ac/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.eigo-tango-oboeru-houhou.com</link>
	<description>どうやって覚えたらいいの？</description>
	<lastBuildDate>Tue, 09 Aug 2011 17:51:11 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.1.3</generator>
		<item>
		<title>訛りを表現する単語は難しい</title>
		<link>http://www.eigo-tango-oboeru-houhou.com/2010/02/18/8.html</link>
		<comments>http://www.eigo-tango-oboeru-houhou.com/2010/02/18/8.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 12:17:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[洋書の読書と語彙]]></category>
		<category><![CDATA[推測]]></category>
		<category><![CDATA[訛り]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.eigo-tango-oboeru-houhou.com/?p=8</guid>
		<description><![CDATA[英語の小説を読むと、登場人物が訛りを使うことが良くあります。 代表的な例は、ハリー・ポッターのルビウス・ハグリッドでしょうか。 同シリーズでは、マンダンガス・フレッチャーやスタン・シャンパイクも方言を使っています。 また、ハックルベリー・フィンの冒険では、地の文がハックルベリーの一人称で書かれています。 ということは、全編等して南部訛りになっているといえるでしょう。 このような例は、枚挙に暇が無いほどです。 特徴のあるキャラクターを作ろうと思ったら、訛りをしゃべらせるのが一番簡単ですからね。 訛りの英語表現は難しい 訛りを表現するときは、文法的に標準的な英文法と異なる場合もあります。 また、単語自体が通常の表記とは違っている場合も多いです。 単語の形が変わってしまうと、はっきり言って私達には厄介です。 正直、対処のしようがありません。 辞書にも載っていないわけですからね。 例えば、ハックルベリー・フィンではpap という単語が辞書に載っていないで苦労しました。 辞書にはpap という項目があるのですが、どう考えても文脈に合わないのです。 しばらく読んでいくと、pap はパパの事だと分かりました。 おそらくアメリカ南部の訛りなんでしょうね。 このようなときは、前後の文脈から予想するしかないようです。 相当の英語力が無いと、なかなか予想もできないんですけどね。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>英語の小説を読むと、登場人物が訛りを使うことが良くあります。</p>
<p>代表的な例は、ハリー・ポッターのルビウス・ハグリッドでしょうか。<br />
同シリーズでは、マンダンガス・フレッチャーやスタン・シャンパイクも方言を使っています。</p>
<p>また、ハックルベリー・フィンの冒険では、地の文がハックルベリーの一人称で書かれています。<br />
ということは、全編等して南部訛りになっているといえるでしょう。</p>
<p>このような例は、枚挙に暇が無いほどです。<br />
特徴のあるキャラクターを作ろうと思ったら、訛りをしゃべらせるのが一番簡単ですからね。</p>
<p><span id="more-8"></span></p>
<h2>訛りの英語表現は難しい</h2>
<p>訛りを表現するときは、文法的に標準的な英文法と異なる場合もあります。<br />
また、単語自体が通常の表記とは違っている場合も多いです。</p>
<p>単語の形が変わってしまうと、はっきり言って私達には厄介です。<br />
正直、対処のしようがありません。</p>
<p>辞書にも載っていないわけですからね。</p>
<p>例えば、ハックルベリー・フィンではpap という単語が辞書に載っていないで苦労しました。<br />
辞書にはpap という項目があるのですが、どう考えても文脈に合わないのです。</p>
<p>しばらく読んでいくと、pap はパパの事だと分かりました。<br />
おそらくアメリカ南部の訛りなんでしょうね。</p>
<p>このようなときは、前後の文脈から予想するしかないようです。<br />
相当の英語力が無いと、なかなか予想もできないんですけどね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.eigo-tango-oboeru-houhou.com/2010/02/18/8.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

